米屋 古賀商店は、三代続く老舗のお米専門店です。契約農家から産地直送し、精米したての香りと味わいを、そのままあなたの食卓へお届けします。ぜひ一度お試しください。
三代続く老舗
契約農家
厳選銘柄米
FROM THE FIELD
清らかな水が育む三百年の田んぼから。
熊本県熊本市
九州が生んだ最高ブランド米 ひよくもち
食べやすい・おいしい・体にうれしい。
「玄米は食べにくい」というイメージを変える、『毎日食べたい玄米』です。
もちもちとした食感で食べやすく白米と同じ炊き方水加減でOK。白米と混ぜても良し100%でも良し毎日の食事に無理なく取り入れられ、健康を気づかう方にもおすすめです。
熊本県産
ひよくもち
食べやすい・おいしい・体にうれしい。「玄米は食べにくい」というイメージを変える、『毎日食べたい玄米』です。 もちもちとした食感で食べやすく白米と同じ炊き方水加減でOK。白米と混ぜても良し100%でも良し毎日の食事に無理なく取り入れられ、健康を気づかう方にもおすすめです。
1 kg
800 (税別)
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熊本県産
まるもちタレ付き
電子レンジで温めたら、お餅専用の特製タレをかけるだけ。 誰でも簡単に、できたてのおいしさを味わえます。付属のタレは、佐賀県の老舗醤油屋さんと共同開発したこだわりの特製タレ。 熊本県産ヒヨクモチ100%の丸もちとの相性を追求し、お餅のおいしさを引き立てる味わいに仕上げました。お子さまのおやつにもおすすめの一品です。
300 g(タレ 33 g)
500 (税別)
注文する
熊本県産
まるもち
手軽に楽しめる本格丸もち。ラップをかけずに、1個なら電子レンジで約30秒。忙しい時でも簡単に調理でき、小腹が空いた時にもぴったりです。もち米本来の豊かな風味と、もちもちの食感をお楽しみください。
300 g
400 (税別)
注文する産地から食卓まで、お米が美味しく届くまでの全工程を、 私たち自身の目と手で見届けています。
01
産地直送
契約農家から、最短ルートで精米したてのお米をお届けします。
02
精米したて
ご注文を受けてから精米。鮮度そのままの香りと味わいをお届けします。
03
品質管理
全銘柄、厳選米のみ。安心の品質をお約束します。
契約農家
最速配送
等級基準
取引年数10年以上の飲食店様
山田 美和
東京都・主婦
精米したてのお米が届くたびに、家族みんなで炊きたてのご飯を楽しみにしています。香りが本当に違います。
佐藤 健一
京都府・料理人
店で使うお米は古賀商店さんに任せています。粒立ちと甘みが料理を引き立ててくれる、信頼できる一品です。
鈴木 由香
神奈川県・会社員
贈り物として購入。贈った相手にとても喜ばれました。リピート決定です。
産地と農家の顔が見えるのが安心です。お客様にも自信を持ってご提供できます。
高橋 翔
大阪府・飲食店経営
中村 里子
福岡県・主婦
子供がご飯のおかわりをするようになりました。お米でこんなに変わるんだと驚いています。成長を感じ嬉しいです。
| 会社名 | 有限会社古賀商店 |
|---|---|
| 代表取締役 | 古賀 政男 |
| 所在地 | 〒812-0016 福岡県福岡市博多区博多駅南6-4-23 |
| 電話番号 | 092-473-6667 |
| FAX | 092-473-8067 |
| 営業時間 | 9:00~17:00 |
| 休業日 | 土日祝日 |
| 資本金 | 500万円 |
| 設立 | 昭和43年2月 |
| 業務内容 | 精米、米穀及び雑穀の販売、 健康食品等の販売 前各号に附帯する一切の業務 |
| 従業員数 | 社員6名・パート4名 |
| 取引銀行 | 西日本シティ銀行・筑邦銀行 |

こんにちは。古賀商店の古賀政男です。
このページを開いてくださって、ありがとうございます。
うちは福岡の小さなお米屋です。
おかげさまで55年、この場所でお米を扱わせていただいてきました。
飲食店の大将、スーパーのバイヤーさん、そして毎日ごはんを炊いてくださるお母さんたち。
長いお付き合いのお客様に支えられて、今日まで続けてこられました。
ほんとうに、ありがとうございます。
お米って、不思議な食べものだなあと思うんです。
一膳のごはんの向こうには、農家さんが半年以上かけて育てた時間があって、その先には「今日もお疲れさま」って湯気の立つ食卓がある。
そのあいだをつないでいるのが、私たちお米屋の仕事なんですね。
だから私は、うちの配達トラックのことを「お神輿」って呼んでいます。
お米という命のバトンを、大切に、大切に、お客様のもとへ運ぶ。
そのくらいの気持ちでハンドルを握らせてもらっています。
熊本の農家さんが育ててくれる「ひよくもち」も、自信を持っておすすめしたい一品です。
地元では当たり前になってしまっていますが、県外の方に食べていただくと「こんなに美味しいお米があったんですね」って驚かれる、隠れた宝物のようなお米です。
「今日、何のお米にしよう」 そんな時は、どうぞお気軽に声をかけてくださいね。
あなたの食卓が、今日も笑顔でありますように。
